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2019年11月22日 (金)

キノコ類-1

秋も深まり、キノコ類がおいしい季節になりました。今回はおなじみのキノコから、ちょっとめずらしいものまで、多種多様なキノコをご紹介します。まずは定番のシイタケとマイタケです。

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写真左:菌床シイタケ(秋田)。おがくずや肥料を合わせた菌床にシイタケ菌を植え付けて栽培するため安定的に供給できる
写真右:原木シイタケ(秋田)。クヌギやナラなどの原木を使って栽培。菌床シイタケより味や香りは濃厚

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写真左:生ドンコ(長野)。シイタケのかさが開ききる前に収穫されたものが「ドンコ」。寒い時期のドンコは表面のひび割れが美しく、香りが強い
写真右:チイタケ(徳島)。元は四国の山中に自生していたもの。サイズは小さいが濃厚な味わいが特徴

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写真左:マイタケ「極」(新潟)
写真右:石坂マイタケ(新潟)

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