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2012年5月 8日 (火)

ベジマルシェ通信 第16号

Couleurs16_p1

レタスを日本に持ち込んだのは、第二次世界大戦後に駐留したアメリカ軍。その食生活に欠かせない野菜だったので、栽培されるようになりました。今、レタスは、食べたことがない人はいないくらい一般的な野菜です。これほど普及した理由の一つに、レタスには、現状の方法で分析したデータには出てこないチカラがあるのではないか、とベジマルシェを運営するデザイナーフーズ(株)の丹羽真清社長。ベジマルシェ通信couleursの最新号ができました。ごらんください。

■ベジトーク「レタスのチカラ」

  • 食生活の変化を象徴するレタス
  • レタスの種類
  • レタスのチカラ

■野菜のチカラを徹底研究

  • 解毒(3) ケルセチン、オリゴ糖、食物繊維

couleurs(クルール) は、赤坂アークヒルズ2階のVege Marche(ベジマルシェ)に置いてありますが、こちらからPDFをダウンロードできます。

ベジマルシェ通信<couleurs クルール> 第16号
野菜生活研究所

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