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2017年6月22日 (木)

7月29日(土)は、在来きゅうりフェスタ!

いま店頭に並んでいるきゅうりのほとんどは、1960年代後半以降に普及した「白いぼ」品種です。
それは、どのように誕生したのでしょうか。そのプロセスで伝統種が果たした役割は…。きゅうりの伝来から地方品種成立までの物語を知り、現在のきゅうりから見る在来種の価値を学びます。

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講師は、きゅうりのことならこの方以外にいない、といわれる日本の第一人者、稲山光男氏。貴重なお話を聞くことができる、またとない機会です。どうぞお見逃しなく

個性的な在来きゅうりを各地から集めます。もちろん食べくらべや、いつも大人気のお料理の試食も用意します。ぜひご参加ください。
  • 日時:2017年7月29日(土)13時~16時(12時30分受付開始)
  • 会場:東京都青果物商業協同組合ビル8階セミナールーム(千代田区神田松永町104番地)
  • JR秋葉原駅中央改札口徒歩2分 参加費:5,000円 定員:40名(定員に達ししだい締め切ります)
  • お申し込み方法:下記申込書をダウンロードして、ご記入の上、FAX、またはEメールをお送りください
  • お問い合わせ:伝統野菜プロジェクト事務局
    TEL03-5315-4977(10:00~18:00)
    FAX03-5315-4978
    Eメール:kusama@wordsworks.co.jp 
▼案内リーフレット:「170729_fryer.pdf」をダウンロード
 
 

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